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いとこの結婚式に祝電を贈りました

今年の6月、遠方で暮らしているいとこが結婚しました。
結婚式の招待状を受け取っていたのですが、どうしても仕事で何日も休むことができず、残念ながら結婚式には出席できませんでした。
でも、お祝いの気持ちを伝えたいので、バルーン電報を贈ることにしました。
一言で結婚式に最適なバルーン電報といっても実にたくさんあって、どれを選ぼうか非常に迷いました。
その結果、バルーンとプリザーブドフラワーがアレンジされているガラスの靴が素敵なバルーン電報を選びました。
見た目が非常に華やかで結婚式にふさわしく、メルヘンが大好きだったいとこも喜んでくれるのではないかと思って選びました。
結婚式が終わって落ち着いた後、いとことゆっくり電話で話す機会があったのですが、結婚式の場が華やいで、とても嬉しかったと言ってくれました。
私が贈ったバルーン電報の写真を撮影してくれていたようで、後日メールで送信してくれました。
いとこの大切な結婚式に喜んでもらえる祝電を贈ることができて安心しました。

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